所員の活動  (2022)

2021年以前の論文・出版物は横のメニューから選択してください。

 


研究所員の中村寛さんと石岡丈昇さんが執筆された新原道信編著『人間と社会のうごきをとらえるフィールドワーク入門』(ミネルヴァ書房 2022年)が刊行されました。



研究所員の文 貞實さんが『ライフ・トークの社会空間―1990~2000年代の女性野宿者・在日朝鮮人・不安定労働者』(松籟社 2022年)を刊行されました。



研究所員の稲月正さんが『伴走支援システム―生活困窮者の自立と参加包摂型の地域づくりに向けて』(明石書店 2022年)を刊行されました。



研究所員の山口恵子さんほか編著『地域・都市の社会学: 実感から問いを深める理論と方法』(有斐閣 2022年)が刊行されました。



研究所員の髙谷幸さんが編著、稲葉奈々子さん、樋口直人さんも執筆された『多文化共生の実験室──大阪から考える』(青弓社 2022年)が刊行されました。



研究所員の野入直美さんが『沖縄のアメラジアン──移動と「ダブル」の社会学的研究』(ミネルヴァ書房 2022年)を刊行されました。



研究所員の玉城福子さんが『沖縄とセクシュアリティの社会学: ポストコロニアル・フェミニズムから問い直す沖縄戦・米軍基地・観光』(人文書院)を刊行されました。



研究所員の好井裕明さんが『「感動ポルノ」と向き合う: 障害者像にひそむ差別と排除 』(岩波ブックレット)を刊行されました。



研究所員の吉原直樹さんが『モビリティ・スタディーズ──体系的理解のために』(ミネルヴァ書房)を刊行されました。